大垣北高校・大垣東高校を目指している

お子様をお持ちの保護者様へ

定期テストで
130点UP出来る理由

01.
テストで点を取るために
最も効果的な教材群!

聖陵の教材は、最も無駄なく、最短で成果になり、その上、子どもたちに最も合ったものを用意します。成績を上げるうえで教材は非常に重要です。

私たちがご提供するのは、勝てるための戦略とそれを確実に実行できるようにする訓練です。理想的な教材を使って、限られた時間の中で最大限の成果を出す。子どもたちの負担は最小限に、効果は最大限にを合言葉に授業や教材に対して徹底した改善活動を行う。勉強時間は無限ではありません。

 

のべつ幕無しに課題を出してやらせればいいというものではありません。聖陵では、ほとんどすべての教材を塾内部で作ります。膨大な費用や手間がかかりますが、それが子どもたちにとって一番いいのなら、迷いはありません。厳選された良質の問題をきちんと頭に入れる。私たちは、常に徹底した改善活動を行い、最もいい教材を追求しています。

02.
頭に入れる指導法

授業はわかりやすく、楽しく行えばいいのではありません。聖陵も授業を徹底して磨いたこともあります。

 

首都圏の教育委員会から依頼されて、5年連続中学校で先生たちの研修を兼ねて授業したこともあります。ここまでの授業品質を持つ他塾は中部地区では私たちだけではないかと思っております。私たちはそこまで授業を磨きました。そこからさらに研究開発を重ね、成果を出すべく今の指導法にたどり着きました。

 

説明はコンパクトに、練習問題を解いたらすぐに頭に入れる作業をして、チェックテスト、その後さらに口頭試問で直接質問して本当にわかっているか、一人ひとりチェックして、わかっていたら合格!このやり方が最も成果になります。28年間の試行錯誤の積み重ねで、聖陵独自の最もいい指導法ができています。

03.
地域ナンバー1のテスト対策

テスト前の大事な時期にはしっかりとした量の補習で子どもたちを支えて成功させます。テスト前は、当然ですが子どもたちのやる気も高まります。そのタイミングを逃さずにしっかり教え込むことで学力の向上を図ります。

 

聖陵では、テスト3週間前から様々な対策をとって子どもたちの意識を上げていきます。「中間テストや期末テストの結果が悪かった→反省する」では、子どもたちの内申点が悪くなってしまう可能性があります。

 

聖陵学院では定期テストの3週間前から様々な仕組みが動き出します。これにより子どもたちの意識を上げて、より対策を強化する方向へもっていきたいと思います。

04.
テストの初日の朝は早朝勉強会

テスト当日、1日目の朝でございますが早朝勉強会といって、朝6時に教室を開けて、可能な限り子どもたちの質問に答える体制をとっております。ここまでやるのは聖陵学院だけです。

 

先生たちも深夜まで勤務した後、早朝から校舎に出るのは非常に体力的にも厳しいです。しかし、子どもたちの立場からすればテスト前日の夜は必ず多くの子どもが勉強するはずです。疑問もたくさん出ますし、あれがわかってなかった、これがわかってなかったという、不安な状態で朝を迎える子どももたくさんいると思います。

 

テスト前日の夜、自分で勉強していてわからなかったところ、最後の最後に先生に質問したいところをきちんと問題解決してから学校のテストを受けに行ってもらいたい。少しでも点数を上げてもらいたい、そう思って私たちは早朝勉強会を行っています。先生も連日の補習で疲れてはいるのですが、朝5時過ぎには校舎に入り、6時から教室を開けて子どもたちをお待ちしております。

 

軽い朝食やお味噌汁、お茶などの飲み物などもご用意して、塾で朝ごはんを食べて学校に向かっていただけるようになっております。早朝勉強会も参加費は無料でございます。どうぞ、どんどんご参加いただいて、ぜひテストで成功を収めていただきたいと思っております。中学3年生の定期テストは内申点を上げるためにも絶対に成功をおさめなければいけません。

 

中1、中2からすでに内申点が合否に加算されてまいります。ですから、少しでも良いテスト結果を取っておくことが、将来の高校入試での合否に直結することをご理解いただきたいと思います。

そういった意味からも一回一回の定期テストは子どもたちの人生において非常に大事なものになってまいります。私たちは子どもたちに豊かな人生を歩んでいただくために、出来る限りのことをさせていただきたいと思っております。生徒の皆さんと保護者の皆様に聖陵に通って良かったと言っていただけますよう、最善を尽くしてまいりたいと思います。

 

1日目のテストが終われば、すぐに2日目の対策です。早朝勉強会で先生も疲れていますが、定期テスト及び、実力テストがある校舎は、子どもたちが学校から帰ってくる時間に合わせて校舎を開けて補習の体制が整っています。たくさんの補習があって子どもたちも大変だとは思いますが、補習にはご参加いただきたく、お願い申し上げます。

聖陵学院の特長

 

早朝勉強会は、講師の負担も大きく、こちら側のやる気や本気が試されると思います。しかし、先生が本気で子どもたちの成功を願うからこそ、子どもたちもがんばるのです。まず、私たちが本気を見せなければ、子どもたちは変わりません。

 

子どもたちに本気になって頑張るように言うならば、私たちが本気であることを見せる必要があると考えています。その本気の一つが早朝勉強会です。聖陵では早朝勉強会を10年以上前から行っています。「少しでもいい点数を取ってほしい」、「一人でも多くの子どもに成功してほしい」。聖陵の講師たちは、本気でそう思っています。だから早朝勉強会ができるのです。
また、テスト直前は最もモチベーションが上がるときです。当日の朝という最高のタイミング!ここを逃さずしっかりと覚えさせることは重要です。

 

05.
各学校に合わせた
地域ナンバー1の細かいテスト対策!

聖陵学院の定期テスト対策は細かな対応では地域ナンバー1、群を抜いていると思います。学校ごとのテスト範囲をきちんと把握してその範囲の予測問題を抽出し一人ひとり、学校ごとに合わせて指導カリキュラムを作り、授業を行います。

 

たとえ複数の中学が一緒に教室の中にいたとしてもやる事、やらせる事は全て別になります。それをきちんと管理することができるのが聖陵の授業の仕組みなのです。たとえその中学から通っている子どもが一人しかいないとしても、私たちは他の子どもと同じだけの時間数の補習を行います。聖陵学院が始まって以来ずっと行ってきた伝統です。

 

一人ひとりにきめ細かく、一人ひとりの可能性を限界まで追求する聖陵学院の根底に流れる方針は、定期テスト対策に最も色濃く現れます。

大切なお子様をお任せいただいております以上、私たちは全てにおいてベストを尽くさせていただきたいと思っております。

06.
模試をしないから
結果が出ます

聖陵では模試をしません。理由は意味がないと考えているからです。正確な合否判定をするには、正確な受験者分布が出るテストが必要です。塾で模試を行うと受験者の偏りが激しく、正確な合否判定にならないと考えています。

 

聖陵でも塾内模試をやっていた時期がありますが、進路指導に使えるような信頼性の高いデータは得られませんでした。だから模試はやらない!それが私たちの結論です。正確な合否判定を行うなら、各中学校で行われる実力テストが一番です。

これ以上正確なものはありません。

 

ならば、わざわざ費用をもらって模試をしなくてもいい!それが聖陵の方針です。意味のないものはきっぱり捨てる!子どもたちの負担を徹底して減らすことが、限りある時間で最大の成果を収める理由です。

07.
模擬定期テストを行った後は
2者面談でやる気を引き出す!

定期テストの 2 週間前に模擬定期テストを行った後は 2 者面談を行い、子どもたちと戦略の話し合いをします。合計点を出してその合計点が目標に到達しているのか、到達していないならば、どの科目をどう克服していくのか、この2週間のテスト戦略についてしっかりと子どもたちと話し合いを行います。

 

先生と生徒が戦略を共有して共に力を合わせて行動してこそ勝利はあります。私たちは万全の態勢で子どもたちを支えていきたいと思っております。点数予測システムで毎日子どもたちの定期テストの点数を予測して数字を入力します。聖陵学院では子どもたちの出来をきちんと確認できる独特の授業方法をとっておりますので、授業が終わった後、先生は全員の点数を予測することが可能になります。

集団授業で授業に重点を置いている塾は、これをやることが不可能になります。

 

一人ひとりの出来が細かくわからないのです。授業型の塾の弱点はここにあります。聖陵学院では点数予測システムによって、合計点が目標点に届かなかったり、科目ごとの目標点に達していない科目があったりすると、そこは赤字で表示され、改善が必要だという事が一目でわかるようになっています。

 

毎回の授業でこれを積み重ね、次のテストで何点取れるのかを先生がいつも意識する事によって、子どもたちへの細かな改善指導が行われるような仕組みになっています。定期テスト前に模擬定期テストを行うことで予測点数をつかみ、改善活動をするのは聖陵だけです。

08.
勉強の基本は自習ではなく、
先生が教え込む『授業・補習』です!

自習室で勉強するのと、授業や補習で勉強するのと何が違うのでしょう?聖陵学院の授業・補習は子どもたちに、テストに出る問題1問1 問をしっかり覚えさせて、「確実にできるようになっているか?」「どんな角度から聞かれてもわかるか?」それを常にチェックしながら進んでいく仕組みになっています。
ですから、授業・補習をする先生も、「どの子がどこまで理解できているか?」「何をどこまでできるようになっているか?」がきちんとつかめるのです。

一斉授業や補習を行い、先生が子どものそばについて、1 問 1 問しっかりと覚えさせるのと同時に、テストまでにすべてが頭に入るように計画を立てて子どもたちと手を組んで進めていく。このやり方が 1 番結果になると聖陵では判断しています。

 

自習室での勉強を中心にすると、どうしても勉強のペースが子ども任せになってしまい、教科に偏りが出て本当にテストまでにすべて終わらせることができるのか?1つ1つの問題が本当に理解できているのか?を細かくチェックすることがなかなかできません。
聖陵では、自習室も使ってはいただけますが、勉強の主体はあくまでも授業・補習です。
これまでの長年の経験、試行錯誤から、宿題をたくさん出して、自習室中心に勉強して成果につなげるのは、上位9%位の、塾に行かなくても北高へ入れる子どもたちだけだと考えています。

残りの91%の子どもたちには、負担が多くなってしまい、努力した分の成果になりにくいと判断しています。聖陵はテスト前に、徹底した対策授業・補習を組みます。授業で1つ1つを徹底的に教え込んでいくことが、子どもたちの成績アップに、最も効率的な方法だと思っているからです。

09.
学校のテストの予定に
徹底的に合わせた対策授業!

授業の途中に明日単元テストがあると子どもたちから情報が入ったとします。聖陵の先生は、その情報が入れば事前に行った授業準備の予定を変更して翌日の単元テスト対策の授業を始めます。

 

単元テストで良い結果を収める事は内申点の上昇につながり、後の合否を左右することにつながっていくからです。子どもたちからテストの予定を細かく聞き取り、徹底して対応することが重要だと私たちは考えています。日曜特訓や授業の予定も非常に柔軟に変更していきます。一旦塾から発表されたスケジュールはありますが、定期テストや実力テスト、単元テストにまで合わせて授業内容や時間帯も細かく変更していきます。

 

ここまで細かい変更を積み重ねるので、無駄なく結果につながります。私たちは全てにおいて子どもたち最優先のカリキュラムを組み、子どもたちの成功を応援していきたいと思っています。